水野敬也『LOVE理論』の恋愛五大陸理論を遊び人が解説!脱非モテの心得とは

LOVE理論 解説

どうも、かずひです。

私は水野敬也氏のファンで、『夢を叶えるゾウ』シリーズや『LOVE理論』を過去に読んできた。

彼のユーモアに満ちた文章には尊敬の念を禁じ得ず、そのセンスには嫉妬を覚えずにはいられない。

それほどまでに、彼には卓越したユーモアと文章力があり、読んでいる我々の心を掴んで離さない魅力がある。

今回は、『夢を叶えるゾウ4』の発売も記念して(水野さんに印税が沢山入りますように)、改めてLOVE理論を取り上げてみることにした。

本記事では、主にLOVE理論の基本理論である「恋愛五大陸理論」を、自分なりの見解を踏まえながら解説するので、モテないと自覚している人は、ぜひ脳ミソに叩き込んで欲しい。

LOVE理論の恋愛五大陸理論の解説

(引用元:LOVE理論公式サイト

恋愛五大陸理論とは、LOVE理論の基本となる五つの理論だ。

恋愛五大陸理論
  • 執着の分散理論
  • うわっつらKINDNESS理論
  • BTO理論
  • 自虐ギレ理論
  • 大変じゃない?理論

特にマインド面で重要なのが上3つで、非モテから脱却するには必須のマインドだと言える。

したがって、今回はこの3つに焦点を当て、個人的な見解を踏まえて説明していく。

執着の分散理論

女性 複数同時に口説く

「執着の分散理論」とは、複数の女性を同時に口説くことで、1人の女性に執着することを回避し、心に余裕を保った状態で女性にアプローチする理論だ。

恋愛工学の「非モテコミット」が近い概念。

世の中の非モテは、1人の女性にフルコミットしてアプローチしてしまうため、結果として余裕のない行動に出てしまい、女性からの食いつきをどんどん下げる。

具体的に、非モテがよく犯す失敗例をいくつか挙げよう。

非モテコミットの失敗例
  • 好きという気持ちがダダ漏れ
  • デートの際に緊張してぎこちない
  • 相手に価値を感じて媚びてしまう
  • ホテルに誘えない、ギラつけない
  • LINEの返信が無いのに追撃で連絡

上記の通り、1人の女性に異常に価値を感じてしまうと、下手に出て相手に媚びてしまい、嫌われないために無難な言動しかできず、連絡がこないだけで不安になって「自爆テロ」を起こす。

厳しい言い方だが、このような状態は女々しく、オスとしての魅力が皆無に等しい状態。

余談

私は職場の同期への失恋を機にナンパを始め、結果として非モテ状態を脱却することに成功した。この非モテ時代だが、とにかくこの同期に非モテコミットしまくり。例えば、メールが来ないだけで不安になり、返信で一喜一憂したり、彼女とのメールのやり取りを何度も何度も見返したり、飲み会等では彼女をずっと目で追っかける始末。

また、当然、嫌われることを恐れ、ギラつくこともできず、手を繋ぐこともキスすらも最後の最後までできなかった。このような臆病な態度は、誠実なのかもしれないが、典型的な非モテ。これでは1人の男性として見てもらえない。

口説いている女性が1人しかいないが故に、彼女を失いたくない気持ちが前面に出てしまい、女性から「つまらない男」「魅力のない男」「余裕のない男」の烙印を押されてしまう。

なので、そういった余裕のない状態を回避するために、複数人の女性に同時にアプローチを行い、執着を分散させることで、気持ちに余裕を持たせるのがこの理論。

要するに、選択肢が多ければ多いほど、1人にフラれても、「はい次」と気持ちが切り替えられるので、余裕を持って口説ける、という理論なのだ。

ただし、いくら執着の分散理論を遵守していても、仮にタイプな女性が居てその人に価値を感じてしまったなら、非モテコミットしてしまうリスクはある。

なので、この執着の分散理論の本質は、「女性に価値を感じない」が正解だと思っている。

何でもそうだが、人は価値を感じてしまうと、それを特別視し、特別な感情・対応をしてしまう生き物なのだ。

「価値を感じない」は言うは易しだが、それを忠実に守るのは簡単な話ではない。

個人的な見解としては、「価値を感じない」ためには、場数・経験が重要で、飽きるくらいに経験すれば、徐々に人はそれに価値を感じなくなる

例えば、昔の私は、パイパンやTバックに価値を感じており、それらを目にするとテンアゲ(死語)だったが、今ではそれらを見ても、私の「息子」はピクリとも反応しない。

(いや、正確に言うと、普段からピクリとも動かないポンコツな「息子」なのだが)

アナタが女性(特に美女)に価値を感じてしまうのであれば、まずは徹底的に女性・美女と接する機会を増やして、慣れることから始めよう。

要するに、非モテコミットしないためには、複数の女性に同時アプローチし、価値を感じなくなるまで経験・場数を踏む、ことが必要なのだ。

もし複数の女性を抱えたいなら、まずはマッチングアプリを活用するのが手っ取り早い。

あとは、とにかく出会いのチャネルも増やすこと。これについては、別途記事化する予定。

なお、この執着の分散理論は、「好き」という気持ちを、どこかに落としてしまうリスクがあるのが難点。

執着を分散することで心に余裕はできるものの、女性に価値を感じ辛くなるせいか、女性に惚れ難くなるのである。

私も長年、多数のプレイボーイを見てきたが、彼らの大半がこの「症状」を発症しているように感じる。

選択肢が多くなることで、逆に「不自由」になる皮肉のような話なのだ(=選択のパラドックス)。

この解決方法だが、経験則的に、女遊びを絶つと、徐々に女性に惚れる感覚を取り戻せるので、この症状が発症して悩んでいる人は、一度、勇気を持って環境を変えてみてほしい。

恋心を取り戻す方法
  • 遊び人のSNSを見ない
  • 遊び人友達と疎遠になる
  • 連絡を取る女性を減らす
  • 女遊び以外の趣味を増やす
  • 繁華街に遊びに行かない
  • 夜遊びを徹底的に辞める など

うわっつらKINDNESS理論

性格が優しい モテない

「うわっつらKINDNESS理論」とは、女性は内面・性格が優しい男が好きと言うが、実際には内面的な優しさは見ていなくて、表面上の具体的な優しい行動に惹かれるという理論。

例えば、お婆ちゃん想いの内面が優しい男性がいたとしても、女性はそこには全く惹かれない。

女性が惹かれる優しさとは、内面的な性格の優しさではなく、実際の具体的な行動を伴う優しさに惹かれるのだ。

ここが多くの非モテが勘違いしているポイント。

例えそれが、気持ちが篭っていない事務的な振る舞いであったとしても、女性はその上っ面な優しさを見て「優しい男性」と評価する。

上っ面な優しさでも、女性はそれを見抜けないのだ。

なので、表面上の優しさを徹底して実行できると、女性のタイプによっては喰いつきが上がるし、あるいは減点回避にも繋がる。

特に、擦れていない子、根が真面目な子、Mな子、自己肯定感が低い子、男性慣れしていない子には効果抜群。

私は、表面上の優しさを「スマートな振る舞い」と普段から言っているが、この重要性に気づいて意識してきた結果、今ではこれを息を吸うかの如く実行できる。

ただし、スマートな振る舞いの注意点として、媚びた優しさは絶対にNG。絶対に。

あと、「優しさの押し売り」も押し付けがましいので、あくまで自然に振る舞うのがミソ。

媚び・弱々しい・女々しいは、非モテ三原則

と心得よ(今、パッと思いついた造語w)。

スマートな振る舞いに慣れていない人は、最初は媚び感が出たり、ぎこちなかったりするが、こればかりは場数を踏んで、自分の血肉にしていくしかない。

そうすれば、いつしか自然に振る舞えるようになるので、職場の女性やアポの女性でも誰でもいいので、まずは実践してみてほしい。

参考までに、本書では表面上の優しさとして、50以上の具体例が挙げられているが、ここでは5つだけ紹介しておく。

残りの45個が気になる人は、続きはWEB(amazon)で。

うわっつらKINDNESSの具体例
  • 車道側を歩く
  • 重い荷物を持つ
  • 料理を取り分ける
  • 「寒くない?」と何度も聞く
  • ふた、キャップを代わりに空ける

ちなみに、性格が優しいだけの男は大体モテないが、モテる男で突き抜けて優しい振る舞いができる人は、抜群にモテる。

私の尊敬する友達にもいるが、彼はチャラい雰囲気があるにも関わらず、どの女性に聞いても彼のことを「優しすぎる」「マメすぎる」と回答し、女性が彼にハマりすぎて、付き合った女性の多くをメンヘラ化させる。

もちろん、ナンパ師勢が手に届かないような、かなりレベルの高い女性にもモテている。

関東のメンヘラメーカーとは、まさに彼のことだ。

彼の優しさの具体例の一例を挙げると、連絡が超マメ、女性を常に気遣う、女性の感情に寄り添う、女性の仕事後に職場まで迎えに行く、女性が喜ぶ場所(夜景が綺麗な場所など)に突発的に連れて行く、などの言動がとにかく多い。

もちろん、優しさだけでなく、モテる雰囲気があって常に女性の影がチラついているので、女性側が不安に感じ(=感情が揺さぶられている証拠)、ある女性は私に相談してきたり、また別の女性は私のインスタを監視して彼の行動をチェックする奇行(通称:ネトスト)にも走っていた。

当たり前だが、モテまくりの魅力的な男が、自分を特別扱いして優しい行動や思いありのある言葉を連発してくれたら、嬉しいに決まっている。

しかも、美人(特に夜職系、夜遊び系、元ヤン系、メンヘラ系など)は、過去に常軌を逸したクズ(DV系など)と付き合っているケースが往々にしているので、彼女たちからすると、同じ魅力的な男にも関わらず、クズ男とは180度違うギャップが彼女たちに刺さる。

大袈裟だが、突き抜けた優しい行動の数々から、愛を感じるとのこと。

ちょうど、この記事を書く少し前にも、知る人ぞ知るラッパー(DV系クズ男)と付き合っていた女性から、新彼氏と結婚するかもしれないとの報告を受けた。

彼女の新彼氏は、全てが突き抜けて優しいらしく、惚気を聞きすぎて、胸焼けしたのは言うまでもない。

余談

ストリート系のファッションでオス感が溢れる人の隣には、美女がいがち。

美人はクズ男に引っかかった経験があったとしても、一部の女性(自己肯定感が低い子、メンヘラ、ヤンキー気質な子、貢ぎ癖のある子、など)を除けば、大半の美人はクズ男との付き合いを過去の過ち・若気の至りと捉えて懲り、加齢と共にクズ男から卒業し、別属性の男性と付き合う傾向にある。

もちろん、「クズ」の定義にもよるが、多数の美女の恋愛遍歴を掘り下げて聞いた経験則的には、少なくともDV系やヒモ系などのガチめなクズ男とは縁を切っている。

この美人インスタグラマーのストーリーの回答も然り。

話が少し脱線したが、モテ界隈の多くの人は「女性は雑に扱え」と言うが、これは主に初級者向けのアドバイスであり、【優しい=モテない】は必ずしも成り立つ訳ではない。

モテない人の内面的・性格的な優しさは極刑並の罪だが、表面的な優しさを感じる行動が自然に出来ればモテ力は上がるし、モテる人がうわっつらKINDNESSで突き抜ければ、それは強力な武器になるのだ。

繰り返すが、表面上の優しさ=スマートな振る舞いは、息を吸うかの如くできるに越したことはない。

したがって、まずは女が言う「優しい」の意味を正しく理解し、うわっつらな優しい振る舞いが自然にできるようになるまで、繰り返し実践しよう。

BTO理論

ブスを抱く

BTO理論とは、「ブサイク・ティーチャー・オノ理論」の略だが、まずは自分の理想を捨て、どんな女性でもいいからとにかくセックスすることで、女に慣れるという理論だ。

この理論は、ツイッターのモテ界隈でも賛否両論あるが、私は概ね正しいと思っている。

私も実際に会ったことがあるが、童貞もしくは経験人数が極小の非モテの癖に、やたら女性の理想が高く、「タイプじゃない」だの「擦れている」だの理由を付けて、過食を狭めて女性にアプローチしない人がいる。

ぶっちゃけ、引張叩いてやりたいとすら思ったほどだ。勘違いにも程がある。

厳しい言い方だが、高校を卒業してもまだ童貞のような非モテに、女性を選り好みする権利はない。

余談

私が脱童貞したのは19歳の時だった。高校時代は女との関わりはほぼゼロで、同じ高校の女性の連絡先を1人も知らない。鬼滅の刃に例えるなら、下弦の伍くらいの非モテだろうか。この記事を読んでいる人の中には、上弦クラスの非モテがいるとは思うが、そんな童貞レベルが高い人は、今すぐブサイクを抱いてくれ。

要するに、モテるためには、まずは女性に慣れる。

それが大前提なのだ。

女に「慣れ」ねばならない。「慣れ」こそがお前の恋愛能力を高める最も効果的な手段である

『LOVE理論』

タイプでなくてもいいので、目の前の女性を口説き落とす経験と試行錯誤をとにかく積む。

非モテの癖に理想が高いと、行動できなくて経験値は全く貯まらないし、くだらないプライドを捨てないと行動が制約されて、成長も遅くなる。

先ほど説明した私のスマートな振る舞いも、数えきれないほど実行したからこそ、板に身に付いたのだ。

誰しもが「美女を抱きたい」「グラドル/アイドルを抱きたい」と理想を抱いているとは思うが、モテに関しても千里の道も一歩から。

私に言わせると、【グラドルへの道はブサイクから】なのだ。

実際に、美女を沢山抱いてきた私ですら、ブスを抱いてきた。何事にも順序ってものがある。

モテの段階も然りで、非モテ→ヤレる非モテ→イケてるモテ男(擬態)→イケてるモテ男(本物)→圧倒的アルファモテ男と5段階に分けられるが、非モテがいきなりアルファになんか絶対になれない。

非モテはまずは数をこなしてヤレる非モテを目指し、その後にイケてる男を目指すのが現実的だろう。

なお、よく議論になるのが「ブサイクまで過食を広げるか」という点。

私は、自分のスト値(容姿)の−2まで妥協するので十分だと思っている。

例えば、スト値が5なら、スト値3まではアプローチする感じで、私の実体験を振り返っても、昔は自分のスト値-2まで過食をバンバン広げていた。

余談

私はニューハーフ(竿付き)を抱いたこともあるし、男性のアレを口淫したこともある。ブサイクを抱くのをグダるのは甘え。モテたいなら「求めよ、さらば与えられん」なのだ。

可愛い・ブサイクの定義は人によって異なるし、厳密に定義して逆に行動できなければ意味がないので、何れにせよ、童貞や経験の浅い非モテは、

理想を捨てて、ブサイクも抱こう。

「ブサイクにいきたいけど、やっぱり動けない・・・」という人は、クラブナンパで酔いまくって、自分の中の「スカウター」をぶっ壊すのもアリ。

(引用元:ドラゴンボール

酒の力を借りれば、人は簡単に理性を捨てられるので、クラブに言って胃袋をテキーラで満たし、手当たり次第にブスに声を掛けよう。

私もクラブで酔ってお持ち帰りをして、陽の光で目覚めて隣の女性の顔を見たら「Oh,ブサイク…」となった経験は数えきれないほどある。

もしくは、ストリートナンパでもクラブナンパでもマッチングアプリでもいいが、罰ゲームを決めて、友達と女性を指名し合うのも効果的(指名ナンパ)。

理想を捨てるのは簡単ではないので、「強制力」を働かせるのも必要。

とにかく、理想をかなぐり捨てて、まずはセックスの経験や試行錯誤を積んで、女性や女性の扱いに慣れよう。

私が推奨するのは、まずは100人斬り。

最後に、理想が高い童貞・非モテにこの言葉を送る。

「今、懸命になれない奴が、将来なんざ語ってんじゃないよ」

(引用元:バンビーノ

参考:自虐ギレ理論

今回は「自虐ギレ理論」と「大変じゃない?理論」は割愛するが、参考までに、自虐ギレ理論に重要事項が書かれていたので紹介しておく。

男をモテさせない要因は「ロマンチスト」だけではない。その最も大きな原因は「コンプレックス(劣等感)」である。自分のルックスや肩書、服装、金などに劣等感のあるやつは恋愛に対して自信が持てず、女をデートに誘うのにも躊躇してしまうものだ。

『LOVE理論』

弱気で、自信がなくて、卑屈なやつと一緒にいたら、自分の価値まで下がってしまうと感じるのが人間である。しかし、裏を返せば強気で堂々としていれば、ブサイクだろうが金がなかろうが気にならない。

『LOVE理論』

「イケメンはモテる?モテる上で顔が全てではないという話」でも書いたが、モテる上では自信は圧倒的に大事。

また、弱気やネガティブな人は魅力の乏しい人間と評価されるので、弱気やネガティブな人は、モテたいならそのマインドを徹底的に矯正していく必要がある。

ここでは割愛するが、前述の関連記事にそのヒントが書いてあるので、こちらもぜひ読んでみてほしい。

まとめ

この記事の内容をまとめると、以下の通り。

ポイント
  • 女性は複数同時に口説く
  • 女性に価値を感じすぎない
  • 性格が優しい=モテるは間違い
  • うわっつらな優しさを行動で示す
  • 理想を捨ててブサイクも抱く

今回紹介した3つの理論の他にも、LOVE理論では以下のような理論が解説されているので、興味がある人はぜひ読んでみてほしい。

LOVE理論の理論一覧
  • 自虐ギレ理論
  • 大変じゃない?理論
  • エジソン理論
  • デビュー理論
  • ファッションまぐろ理論
  • 綱吉理論
  • 日本代表理論
  • ハマちゃん理論
  • 武士の一文理論
  • ホーム理論/逆に理論
  • DK心変わりの法則/アリアリ理論
  • ラブ&セックス理論
  • 分かるよ理論
  • タクシー理論
  • バタンチュー理論
  • コロンボ理論
  • セックスの鉄則
  • IT理論
  • ハードルアゲアゲ理論
  • 恋帯保証人理論
  • 天下人理論
  • サプライズ理論
  • ファーストラブ理論

全ての理論が参考になるわけではないが、文章そのものがユーモアに満ち溢れているので、その点も参考になるので、ぜひ一度読んでみてくれ。

ちなみに、読み放題のKindle Unlimited加入の場合は、LOVE理論の無料読みが可能。

Kindle Unlimitedを使ったことない人は、初回加入から30日間は無料なので、気楽にお試しあれ。

非モテ陰キャだった自分が自信を付けてモテるようになった方法も公開中。

参考 非モテ陰キャが圧倒的な自信を付けた22の方法!自信こそ、モテる秘訣

最後に、顔面コンプレックスがある人、自称イケメンなのにモテない人、は以下の関連記事もオススメ。

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